Lorem Ipsum ジェネレーター
RFC 9562・一括生成・無料

UUID生成ツール

ランダムなUUID v4や時系列順のUUID v7をまとめて生成。ブラウザ内で暗号論的に安全な乱数から作られます。

バージョン
生成数
形式
UUID
 

UUIDの作り方

  1. バージョンを選ぶ

    ランダムならv4、並べ替えたいならv7

  2. 生成数を選ぶ

    1・10・50・100件を一度に

  3. コピーする

    コード・SQL・テストデータに貼り付け

開発者に選ばれる理由

  • 暗号論的に安全な乱数

    Web Crypto APIの乱数を使うため、重複は事実上起こりません。

  • UUID v7に対応

    作成時刻順に並ぶIDで、データベースのインデックス効率が向上します。

  • オフラインで安全

    ブラウザ内で生成し、サーバーに送信・保存しません。

UUIDとは?

UUID(汎用一意識別子)はGUIDとも呼ばれる128ビットのIDで、123e4567-e89b-12d3-a456-426614174000 のように32桁の16進数で表します。ランダムなビットから作られるため、中央で管理しなくても誰でも重複のないIDを作れます。

v4とv7の違い

  • UUID v4は122ビットがランダムで、一般的なIDやAPIキーの定番です
  • UUID v7は先頭がミリ秒のタイムスタンプで、新しい行がインデックスの末尾に追加されます
  • どちらもRFC 9562で定義され、通常のUUIDとしてそのまま使えます

よくある質問

UUIDは本当に重複しませんか?

ランダム部分が122ビットあるため、重複が1件起きる確率が50%になるには、毎秒10億個を85年間生成し続ける必要があります。

UUIDとGUIDの違いは?

実用上の違いはありません。GUIDはMicrosoftでの呼び名で、Windowsでは大文字・波かっこ付きで表示されることが多く、このツールでもその形式を選べます。

データベースの主キーにはv4とv7どちらがいい?

時系列順に並ぶv7のほうがB-treeインデックスが断片化しにくく、主キーに向いています。作成時刻を知られたくない場合はv4を使いましょう。

プログラムで生成するには?

JavaScriptは crypto.randomUUID()、Pythonは uuid.uuid4()、Javaは UUID.randomUUID()、PostgreSQLは gen_random_uuid() で生成できます。

無料で使えますか?

はい。完全無料で、登録や回数制限もありません。